「私をまもるための乳がんについてのお話」

「私をまもるための乳がんについてのお話」

●ガン最新治療法
●乳がんができるまで
●ガンになったら!!実際にかかるリアルな治療費の話し
など、
※内容は変更となる場合がございます。
※所要時間約20分 オリックス保険コンサルティング株式会社の女性FPより、「しっかりとしたがんの知識をもってもらいたい」「病気になってしまった時でもお金のことを気にせずに治療に専念してほしい」「自分に合った最善の治療方法を選択できるようにしてほしい」など、がん啓発活動の一環として主にがんファイナンスについてお話しいただきます。
※セミナー視聴後、がんに対する意識調査アンケート(設問数5問程度)にご協力をお願いします。(個人情報の記載は任意です。)

私たちが担当します

吉田FP

子育てをしていく中で医療や介護の必要性を認識し知識として使える資格を独学で取得。
大学では心理学を専攻、ママさんたちの相談役としてもなんでも話しやすい、頼りになるママさんFPです。

講師からのメッセージ

知っていればよかった…、ではなく知っておいてよかった!と思える方を 増やしていきたいと思い、日々活動しています。 知っていたから、心の準備ができた! 知っていたから、治療に専念できた! どんな時でも前を向いて進めるよう、お手伝いさせていただきます。

田中FP

3人の男の子を育てながら、自身の勉強のため金融の世界へ。
『知らないと困ること』をキーワードに、貯蓄のこと、保険のこと、年金制度のことなど、身近な問題をわかりやすくひも解いてくれる人気のママさんFPです。

講師からのメッセージ 従妹2人を乳がんで亡くしました。一昨年は親友ががんで亡くなっています。亡くなった親友とのやりとりを通して、セカンドオピニオンの大切さ、万一に備える環境整備の重要性を再認識しました。 正しい知識は、大切なものを守ってくれます。今回のご縁が、今後の皆さまのお役に立てれば幸いです。

参加者の声をご紹介

乳ガンについて何も自分が知らないんだと改めて考えさせられました。
がんになった時の診療内容や費用などを教えていただき、本当にお金がかかるんだな。と思いました。まだ子供が小さいので、保険や検診をしっかりしておかないといけないと改めて思いました。
乳ガンになる過程や、進行の期間の目安などが学べて良かったです。
スクリーンのグラフや表が分かりやすかった。子供が遊ぶスペースが設けられていて子供と気兼ねなく話を聴ける雰囲気がよかった。
やっぱりガンの発症率と年代にどんどんさしかかっていて、備えは必要だなと思いました。忙しいので、自分のことにはかまけていたので、ホントに取り返しのつかないことにならないようにしていこうと改めて思いました。
がん保険だけでなく、子供の教育資金のための保険についてもお話を聞くことができて今後の参考になりました。ありがとうございました。
とても参考になりました。乳がんには気をつけたいと思いつつ、検診が疎かになっていたので、定期的に検診を受け、癌に対する備えをしておこうと思いました。
時間も内容もちょうどよかった。乳房温存か、切除かといった治療の移り変わりが特に印象に残りました。
グラフなどで分かりやすく乳がんのことを説明してくださり、とても分かりやすかったです。
女性の癌の割合で乳癌が圧倒的だったことが特に印象に残りました。
親族がガンで亡くなり、またガンで闘病中の親族が数名いるので、ガンというワードは極力耳に入らないようにしていました。ですが、医療が進みいろいろな選択ができること、その為には出費が多いことを聞き、保険の見直しをしなくてはいけないなと感じました。
乳がん検診を甘く考えてたな~と思いました。癌治療っていろいろな治療法があること、そして自分たちで情報を集めないといけないということが重々わかりました。ちょっと、自分の保険も確認しないといけないなとキッカケをいただきました。
近年のがん罹患の状況を知ることができた。実際に自分や家族が病気になってしまった際にどうしたらよいか、またどのようなことが必要になり今準備できることは何なのかを考える機会になりました。
乳がんの知識について、30-40代に増えていることを改めて実感することができました。普段は、女性社員が多い会社に勤めているので、弊社でもセミナーを実施して欲しいなと思いました。
乳がん疾患者が若年層化になり年々増えていることが特に印象に残りました。
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