代表挨拶
わたしたちは、誰もが笑顔で子育てできるように、ママと子どもがそれぞれ心地よく過ごせる「場所」や「機会」をお届けしています。
完全無料で参加できる会員制のママコミュニティです。

ママが笑顔だと、子どもも嬉しくて笑顔になります。
子どもの笑顔を見て、ママはさらに笑顔になります。
その微笑ましい姿に、まわりの人たちも自然と笑顔になります。
私たちは、そんな“笑顔の循環”を大切に、活動を続けています。
私がこの活動を始めた原点には、
30代で旅立ってしまった大切な親友の存在があります。
突然、大好きなママに会えなくなってしまった子どもたちの姿を間近で見たとき、
「こんな悲しい光景を、もう二度と見たくない」そう強く思いました。
その想いから、「ママのがん検診応援プロジェクト」が始まりました。
また、コロナ禍では、外出ができない中で
子どもたちの発達を心配するママたちの声を受け、
理学療法士の先生とともに、自宅でできる体感あそびをお届けしてきました。
さらに、日々多く寄せられるのが、教育費などお金に関する不安です。
お金の悩みは、ママの笑顔を曇らせてしまうことがあります。
その不安を少しでも軽くしたいという想いから、
「ママのマネーリテラシー向上委員会」が生まれました。
そして最近よく聞かれるのが、
「ママ友ってどうやって作るんですか?」という声です。
イベントに参加しても、プログラムが中心で
ママ同士でゆっくり話す時間がなかったり、
人数の多さに気後れしてしまったり…。
そんな声から生まれたのが、
「ママのほっとタイム+(プラス)」です。
なにかをしなくてもいい、
ただそこにいるだけでいい。
ふらっと立ち寄り、少しだけ心が軽くなる。
そんな“居場所”を大切にしています。
そのとき、そのときのママの声に寄り添い、
今、本当に必要とされていることを、
迅速に、そして柔軟に届けていく。
シュフレ協会は、そんな存在であり続けたいと考えています。
ぜひ、気軽に足を運んでいただけたら嬉しいです。
子育て世代を直接的に応援する活動
私たちが大切にしているのは、
誰もが気軽に参加できる場であることです。
「お金がないから参加できない」
「子どもを見ていてくれる人がいないから参加できない」
そんな理由で、一歩を踏み出せないママを一人でも減らしたい。
その想いから、参加費はできる限り抑え、
お子様と一緒でも安心して過ごせる環境づくりにこだわっています。
少しだけ子どもから目を離しても大丈夫。
そんな安心感の中で、自分の時間やつながりを持てる場をお届けしています。

わたしたちが目指す未来
SDGs(持続可能な開発目標)とは、すべての人が安心して暮らせる未来をつくるために、世界中で取り組んでいる約束ごとです。
私たちは、SDGsが掲げる17の社会課題の中でも、特に以下の項目に向けて活動をしています。
法人概要
| 法人名称 | 主婦(夫)フレフレ 一般社団法人シュフレ協会 |
| 代表理事 | タケツグ ナオミ |
| 設立年月日 | 2014年年9月9日 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 港北ニュータウン支店 ゆうちょ銀行 〇九八支店 |
| 連絡先 | 電話 0120-72-1010 携帯からも通話無料 mail info@shufure.com |
| 営業時間 | 10:00-19:00 土日祝日を除く |
| 業務内容 | 子を持つ女性と子どもが笑顔で過ごせる社会になる活動全般 (順不同) ・アドボカシー活動(行政や社会に「声を届けて改善を促す」 ・啓発活動(社会に対して理解や関心を広げる) ・イベント企画・運営・運営サポート ・ママコミュニティー運営 ・調査・研究事業 ・ヘルスケア事業 ・フェムテック事業 ・ウェルネス事業 ・調査・研究 ・プロジェクト事務局業務 ・マタニティ・産後ケア事業 ・地域コミュニティ・共助事業 ・広報・PR事業 ・医療法人向けコンサル事業 ・空きスペース活用事業 |
| 行動指針 | 「この行動はママの笑顔につながるか」を常に考え行動します。 子どもたちはみんなママの笑顔が大好きです。 ママの笑顔は子ども達の笑顔につながり、子どもたちの心身共に健やかな成長の一助になります。 そして子どもたちは未来です。心身健やかな成長は巡り巡り社会を豊かにしてくれます。 |
| 特徴 | 誰でも参加ができるように参加費はできる限りいただきません。 大人も子どもも共に楽しく有意義な時間が過ごせることを大切にします。 参加費が安いからと言って安かろう悪かろうなことは致しません。 |
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